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龍潭寺(りょうたんじ)


431-2212 
浜松市北区引佐町井伊谷1989 
053-542-0480 
http://ww.ryotanji.com -
浜松八幡宮(はままつはちまんぐう)
浜松八幡宮は玉依比売命 応神天皇 神功皇后 伊弉諾尊 伊弉冉尊をお祭りする古社です。境内は鎮守の森を守り、天然記念物「雲立の楠」や出世城を詠んだ松島十湖の句碑があります。


430-0918 
浜松市中区八幡町2 
053-461-3429 
http://www.hamamatsuhachimangu.org/ -
清瀧寺(せいりゅうじ)
徳川家康が、織田信長に処断を迫られ自ら切腹を命じた嫡男松平信康のために建立した寺。境内奥に信康廟がある。


浜松市天竜区二俣町二俣1405

053-925-3748
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曹洞宗 舘山寺(そうとうしゅう かんざんじ)
かんざんじ温泉内浜名湖東岸の小島の中腹に位置。本尊は招福智慧の虚空蔵菩薩。縁結び地蔵・除夜の鐘で親しまれる静岡県下最大級大梵鐘。山頂には美顔で有名な身丈10mの大観音がある。境内周囲は遊歩道。心の観光として舘山寺本堂で写経・坐禅・法話を体験をすることができる(有料1,000円まで)。


浜松市西区舘山寺町2231

053-487-0107
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大雄寺(だいゆうじ)
宇治万福寺直系の黄檗寺で、本山の総門を模して建立された門は漢門ともいわれている。


浜松市中区天神町16-43

053-461-5422
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西浦所能観音堂(にしうれしょのうかんのんどう)
719年、仏像で有名な行基菩薩が正観音像と面を奉納したのがその始まり。旧歴の1月18日から19日にかけて執り行う国指定重要無形民俗文化財・西浦田楽が披露される観音堂。


浜松市天竜区水窪町奥領家(西浦地区)

053-987-1791
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春埜山(大光寺)(はるのさん(だいこうじ))
養老2年、僧行基によって開されたと伝えられ、境内には樹齢1,200年余の杉の大木(県指定天然記念物)が深山幽谷の気配を漂わせている。春野町の東端に位置し、「春ひらきし山を春埜山、秋ひらきし山を秋葉山と称す」と伝えられるように、町の両端にそびえる秋葉山とともに北遠霊山のひとつに数えられている。


浜松市天竜区春野町花島22-1

053-986-0941
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春埜杉(はるのすぎ)
僧行基が開山したと伝えられる春埜山山頂の大光寺境内には、開山記念に植えられたといわれる目通り14m、高さ43m、樹齢約1,300年と推定される県指定天然記念物「春埜杉」を見ることができる。長い年月の風雪に耐えたその威容は、まさに王者の風格と言える。


浜松市天竜区春野町花島22-1
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不動寺(ふどうじ)
奈良時代に開山した黄檗宗の古刹。本尊の不動明王は行基の作と伝えられており、本堂へ続く123段の石段の途中には、雄滝雌滝の滝や、芭蕉などの句碑群がある。春には桜やつつじが咲き誇り、参拝客の目を楽しませている。


浜松市浜北区平口5052

053-586-3205
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秋葉神社(あきはじんじゃまえきゃんぷじょう)
秋葉山を御神体とし、山頂の社に火之迦具土大神がまつられている。和銅2年(709)創建と伝え、中世両部神道の影響を受けて秋葉大権現と称し、火防の神としての厚い信仰が連綿と伝わっている。


浜松市天竜区春野町領家841

053-985-0111






1300年前行基菩薩により開創された奥浜名湖の古刹。1000年前から井伊家の出生の地として歴代より庇護を受け40代の菩提寺として今日まで来ている。戦国期に24代井伊直政が彦根藩主と就任し彦根に移るが、現在まで関係が続き、多くの宝物を有する寺として有名である。