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大安寺


浜松市中区肴町316-41

053-452-7738
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浜名惣社神明宮(はまなそうしゃしんめいぐう)
板倉造り(俗に井籠造と称される古い形式)神明宮本殿(国指定文化財)と神社社殿(県指定文化財)があり、8月の例祭(三ヶ日まつり)には宵祭夜半の「夜半の御食」という神事がある。


浜松市北区三ヶ日町三ヶ日122

053-524-0833
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庚申寺(こうしんじ)
臨済宗方広寺派の寺。「申寺」の別名を持つ。拝堂の柱上部の木組みや、市の有形文化財に指定されている「二十四孝図絵馬」は、一見の価値大いにあり。


浜松市浜北区宮口635

053-589-8430
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実相寺(じっそうじ)
1387年開創。1678年再建の本堂のほか、古い建物が多く、鐘楼門は特に美しい。「実相寺庭園」は、江戸時代前期の築山式枯山水庭園(県指定名勝)。3月下旬から4月上旬にかけて、庭園のミヤマツツジが見頃をむかえ、年間で最も美しい時期。


浜松市北区引佐町金指1371

053-542-0601
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普済寺
遠江における曹洞宗の拠点。徳川氏の庇護をうけ、家康も客殿を寄進した。三方ヶ原合戦では兵火にあって伽藍が炎上し、その後も災禍により炎上したが、現在は再建されている。


浜松市中区広沢1-2-1 
053-452-1541 -
清瀧寺(せいりゅうじ)
徳川家康が、織田信長に処断を迫られ自ら切腹を命じた嫡男松平信康のために建立した寺。境内奥に信康廟がある。


浜松市天竜区二俣町二俣1405

053-925-3748
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祝田厄除観音(ほうだやくよけかんのん)
1200年前から厄除の信仰を集めており、まつられている観世音菩薩は、名僧行基の作といわれている。毎年1月6日の大祭では、厄除祈願の老若男女でにぎわう。


浜松市北区細江町中川1734

053-523-0259
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足神神社(あしがみじんじゃ)
塩の道の途中にあり、鎌倉時代に北条時頼の足痛を治したことからまつられた神社で、全国各地から足が丈夫になるように祈願する人が訪れる。


浜松市天竜区水窪町奥領家(西浦地区)

053-987-2607
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薬師堂(やくしどう)
薬師如来をまつる仏堂。寄棟造の屋根の深い軒は斗きょうで支えられており、内部の天井には草花の絵が描かれている。仏堂には数珠をたぐりながら念仏を唱える百万篇念仏に使われる大きな数珠が残されている。


浜松市浜北区貴布弥1030
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華蔵寺(けぞうじ)
もとは真言宗の寺院だったが、戦国期に衰微したのを、金剛時四世明岩修哲が再興、以来、曹洞宗金剛時末寺となった。大日堂に安置する大日、阿弥陀、釈迦の三尊は25年ごとに数日間開帳。また、釣鐘は河西訓導の遺族が寄進したもの。※ガイドは住職がいる場合のみ


浜松市北区三ヶ日町日比沢553

053-525-1721






1662年、肴町町内有志によって創建。毎年11月の「酉の日」には、酉の市大祭が開催され、多くの人が参拝に訪れる。